2013年6月10日月曜日

6月9日のラウンド

雨の予報もあったものの、当日朝はカラッと晴れ上がり、予定していた「雨避け請いダンス」も不要なほど好天に恵まれました。 今回は3組12人の出場となりました。
後列左から、ラッキーチェン、コガオー、ギックリ、エイトマン、チャベス、ジャイアン、競技委員、スノーマン、
前列左から、怪鳥、ミゾ、Aged K、乱棒
注)麦藁帽子のおじさんはセドナジョンではありません。 また、FUJIはチャベスにリングネームを変更しました。我が家に芝刈りに来るおじさんによく似ていますが、スペイン語より日本語が得意だそうです。



私も含め、皆さんスタート前は意気揚々。 終わると6.9マイル、約11キロ歩いた疲労と現実のスコアーを突きつけられる苦悩で眉間にしわが。 しかし、クラブハウスで冷た~く冷えたバドライトとイングリングのミックスビールを飲むと爽やかな顔になるのはなんでだろう?
また、来週も性懲りもなく意気揚々と集まるんですね、みんな。

2013年6月3日月曜日

June 2nd Round Report

6月2日日曜は雷雨の予想あり、8名二組でPlayしました。


後列左から、ジャイアン、競技委員、エイトマン、右曲がり
前列左から、乱棒、ペリカン、怪鳥、セドナジョン

Play中の雨を避けるため、雨避け請いインディアンダンスを怪鳥が披露してくれました。
効き目は4時間だそうで、確かにPlay終了しクラブハウスで一服した時、帰路猛烈な雨となりましたが、Play中は全く降らず、暑い暑いNew Jerseyの初夏を満喫しました。

2013年5月21日火曜日

2013年5月19日ランドレポート

ハナミズキは、4月から5月に掛けて咲く白や薄いピンクの花をつけます。担ごう会では
昨年 苗木を一本寄贈しております。苗木の場所は、一番ホール練習グリーン横 ,9番
ホール グリーン脇に咲いています。  担ごう会のプレートを添える予定になっております
ので、折に触れ愛でてください。

ハナミズキですが、日本に於ける栽培は 1912年の東京市長であった尾崎行雄が、
アメリカワシントンD.C.へ桜 (ソメイヨシノ) を贈った際の返礼に、1915年にアメリカより
日本へ寄贈されたのが、日本国内での栽培の始まりとされています。
英語名DOGWOODTREE の由来はともかく、春の新緑を感じる事の出来る代表的な
花です。
写真は向かって左より、髭、名誉会長、セドナジョン、極上スブタ、エイトマン、チェンの
面々となります。
写真は15番ホールグリーン手前での 名誉会長のハリーさん。ハナミズキバックにナイ
スショットでした。
終日小雨の中でのプレーでしたが、後半は晴れて気持ちよくプレー出来ました。最終
18番ホール グリーン攻めの、エイトマン、セドナジョン、高級スブタの面々です。 
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